EML PDF変換
メール(.eml)を添付ファイル一覧付きのPDFとして保存します
Apple MailやThunderbirdなどのメールアプリで保存した.emlメールを、記録用のPDFとして保存できます。差出人、宛先、日付、件名が先頭に表示されます。
- ヘッダー、本文、添付ファイル一覧
- 数秒で完了
- 無料・登録不要・透かしなし
使い方
EMLをPDFに変換する方法
- 01
メールアプリで、メッセージを.eml形式で保存してください。通常は、名前を付けて保存やダウンロードのメニューから保存できます。
- 02
EMLファイル(複数可)をアップロードエリアにドロップしてください。
- 03
一連のやり取りを1つにまとめるには、「1つのPDFに結合」をオンにしてから、「PDFに変換」をクリックしてください。
- 04
PDFをダウンロードしてください。
メッセージ全体を収録
差出人、宛先、CC、日付、件名が先頭に表示され、その後に書式付きの本文と、本文に埋め込まれた画像が続きます。
リンクもそのまま
メッセージ内のWebリンクやメールアドレスのリンクは、PDFでもクリックできます。
添付ファイルを一覧表示
すべての添付ファイルが名前とサイズとともに末尾に一覧表示されるため、何が送られたかをPDFに記録できます。添付ファイル自体は含まれません。
質問
よくある質問
EMLファイルはどうすれば入手できますか?
ほとんどのメールアプリでは、メッセージを.eml形式で保存できます。Apple Mail、Thunderbird、Web版Outlookでは、メッセージを開いて、名前を付けて保存またはダウンロードを選んでください。
メール内の画像は保持されますか?
メールに埋め込まれた画像は保持されます。トラッキングピクセルや外部のロゴなど、Webから読み込まれる画像は含まれません。
添付ファイルとして転送されたメールはどうなりますか?
他の添付ファイルと一緒に、件名で一覧に表示されます。その内容をPDFにするには、そのメールを別の.emlファイルとして保存し、個別に変換してください。
EMLをPDFに変換するのにどのくらい時間がかかりますか?
通常は数秒で完了します。ファイルが非常に大きい場合は、少し時間がかかることがあります。
無料でEMLをPDFに変換できますか?
はい。無料で利用できます。登録は不要で、ファイルに透かしが入ることもありません。
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