PDF ODP変換
PDFをOpenDocumentプレゼンテーションに変換します
PDFを、LibreOffice Impress用のOpenDocumentプレゼンテーションに変換します。各ページが、編集や発表ができるスライドになります。
- どんなPDFもImpressで使えるスライドに
- 数秒で完了
- 無料・登録不要・透かしなし
使い方
PDFをODPに変換する方法
- 01
プレゼンテーションに使いたいPDFをアップロードエリアにドロップしてください。
- 02
「編集可能なODPに変換」を選択してください。スキャンしたページの場合は「OCRで変換」を選択してください。
- 03
「ODPに変換」をクリックしてください。
- 04
.odpファイルをLibreOffice Impressで開き、スライドを編集または発表してください。
編集できるスライド
各ページが1枚のスライドになり、テキスト、図形、画像が元の位置に配置されるため、自由に変更できます。
画像スライドでも発表できる
PDFを編集可能なスライドとして読み込めない場合は、代わりに各ページを画像としてスライドに配置するため、そのまま発表に使えます。
オープンな標準形式
ODPはOpenDocumentのプレゼンテーション形式なので、LibreOffice Impress、OpenOffice、Keynote、PowerPointでスライドを開けます。
質問
よくある質問
ODPファイルとは何ですか?
ODP(OpenDocument Presentation)は、スライドショーのためのオープンなファイル形式です。LibreOffice Impressで使われており、PowerPointやKeynoteでも開けます。
スライドは何枚まで作成できますか?
1ページにつき1枚、最大200枚までです。それより長いPDFは、先に分割してから各パートを変換してください。
スキャンしたPDFも変換できますか?
はい。「OCRで変換」を選ぶと、スキャンしたページのテキストを認識してからスライドを作成するため、Impressでテキストを選択できます。
PDFをODPに変換するのにどのくらい時間がかかりますか?
通常は数秒で完了します。ファイルが非常に大きい場合は、少し時間がかかることがあります。
無料でPDFをODPに変換できますか?
はい。無料で利用できます。登録は不要で、ファイルに透かしが入ることもありません。
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