Jupyter Notebook PDF変換
Jupyter Notebook(.ipynb)をPDFに変換します
Jupyter Notebookを、共有や提出に使えるPDFに変換します。Markdownセル、コード、グラフを含む出力が順番どおりに収録されます。
- コード、出力、グラフを収録
- 数秒で完了
- 無料・登録不要・透かしなし
使い方
Jupyter NotebookをPDFに変換する方法
- 01
Jupyterですべてのセルを実行して保存し、出力とグラフをファイルに記録しておいてください。
- 02
.ipynbファイルをアップロードエリアにドロップしてください。
- 03
「PDFに変換」をクリックしてください。
- 04
PDFをダウンロードしてください。そのまま提出や共有に使えます。
01
ノートブック全体を変換
Markdownセルは書式付きのテキストに、コードセルはコードのまま変換され、表示結果やプロットなどの保存済みの出力はそのすぐ下に表示されます。
02
どのJupyterエディターにも対応
JupyterLab、従来のNotebook、VS Codeで保存したノートブックはすべて同じ.ipynb形式なので、どれも変換できます。
03
課題の提出に
多くの授業で求められるように、コード、結果、グラフを順番どおりにまとめたPDFで課題を提出できます。
質問
よくある質問
どのようなファイルをアップロードできますか?
JupyterLab、Jupyter Notebook、VS Codeで作成した、拡張子が.ipynbのノートブックファイルをアップロードできます。
変換前にノートブックを実行する必要がありますか?
はい。PDFにはファイルに保存された出力が表示されます。結果やグラフを含めたい場合は、変換前にすべてのセルを実行して保存してください。
グラフやプロットも含まれますか?
はい。matplotlibのグラフなど、セルの出力として保存された画像は、それを生成したコードの下に配置されます。
Jupyter NotebookをPDFに変換するのにどのくらい時間がかかりますか?
通常は数秒で完了します。ファイルが非常に大きい場合は、少し時間がかかることがあります。
無料でJupyter NotebookをPDFに変換できますか?
はい。無料で利用できます。登録は不要で、ファイルに透かしが入ることもありません。
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